相互リンクとアクセスアップ


はい!わたし相互リンクって意味すらしらなかった。なんとなくリンクは分かってたけど『何?相互リンクって』って、感じでその利用する目的も知らなかった。

ネットサーフィンしていると、よく『相互リンク募集!』なんて載せてあるサイトがけっこうあるよね。それは、お互いに自分のサイトをリンクし合うことをいうんだけど、片方のサイトだけがリンクしている場合だと、これは相互リンクとはいえないよね。

 

でもさ、何でみんなして相互リンクをしたがるの?って思わない?これはね、自分のサイトのアクセスアップに繋がるけっこう重要なポイントになってくるらしいんだ。もしも自分で勝手にホームページを作ったとしても、新しいホームページに対して一方的にリンクしようってホームページはほとんど無い。もしお金を払ったならそれも、ありえるけどね。


相互リンクっていうのは、お互いに承認が必要になってきて、自分も相手を選ぶことができるし、もし自分が相手側に相互リンクを申し込んだ時にも、必ずしも相手がOKするわけじゃないんだ。だから、できるだけ目立つところにリンクをしてあげたり、相手側が不愉快にならない言葉を選んで申し込みをすることがポイントになってくるかな。そして、リンクを貼る時はなるべくトップページに貼ってあげたり、ページの左上部分に張るのがいいかもしれないな。もし、リンクした場合でも、そのサイト名だとか紹介文は明快かつ簡潔してあげようね。そして、意外に知られていないのが、リンクをして後から申込みをするってことなんだよ。先にリンク張っちゃうと失礼かな?なんて思いがちだけど、相手はそれが相互リンク目的で募集しているわけだから、OKでしょ。

 

相互リンクで上位表示、そしてアクセスアップをどんどん狙っていこう!

トップへ

 

 

相互リンクしてもらったサイトがわかる方法!

 

今の時代、何だって調べられるし、溢れるほどの情報を抱えるインターネット様に分からないことはないんじゃないか?って思わされる、今日この頃。もしかすると、わたし自身の情報まで調べられるんじゃないかしら?と、検索窓に自分自身の名前を記入してみた。同姓同名の人、いっぱいいた。でも、わたしの情報はなかったのでひとまず安心。

 

この前、うちの旦那がつくったサイトに、リンクしてもらっているサイトを調べる機会があった。わたしからしらた、え?そんなシステムもあるの?!ってびっくり。本当何でも調べられちゃうのねこの世の中。でも、やってみると、なんだこんな簡単な方法だったのかって思ったけどね。

 

その方法とは、検索窓に “link:” と打ち込んだ後に自分のサイトのURLを続いて載せて検索。するとその件数がきっとでてくるはず。そして、googleでも同じように打ち込んで検索してみるといいでしょう。っていうのも、両者はきっとちがうリンク件数が出てくるはずだよ。

トップへ